インフルエンザの恐怖…。

こんにちは

福山市 医療法人幸美会 なかむら歯科クリニック

トリートメントコーディネーター 石原です☆

 

とうとう…石原…人生初のインフルエンザデビューしてしまいましたicon_cry.gif

患者様方にもご迷惑をかけた方が数名いらっしゃり

自己管理不足で、本当にご迷惑おかけいたしました。

 

インフルエンザ中、歯みがきの大切さをとーーーっても感じました。

正直2日間熱にうなされ、歯みがきもできませんでした…。

口の中、最低最悪です1 (69).gif

 

最初の3~4日は、食欲もなく、ただただポカリを飲んで生存していましたが

ポカリとは、本当に恐ろしい飲み物だなとも思いました。

スポーツ飲料は、甘くてカロリーがたくさん含まれており

体調不良の時には、カロリー摂取もできてとても都合がよいように思いますが

たくさん糖分が含まれており

イメージは、砂糖水を口の中を塗りたくっているようなイメージです1 (69).gif

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そう考えると、怖い飲み物です…。(笑)

 

ポカリを飲んで、歯みがきもせず、そのまま寝てしまった私の歯は

歯磨きをした瞬間「しーーーみーーーるーーー!!!1 (69).gif

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という絶望感を味わいました…。

そして1週間経った今でもしみているのですicon_cry.gif

 

ポカリに入っていた糖分を、口の中に塗りたくり

歯を溶かしてしまったのです…。

 

今は様子見ですが、歯が溶けないように

歯磨きを徹底しようと思いますicon_cry.gif

 

福山市 医療法人幸美会 なかむら歯科クリニック

トリートメントコーディネーター 石原

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第二の永久歯!

インプラントのススメ 歯を失った方、失いそうな方が多くの悩みを抱え、当院に訪れられます。

【おいしく食事ができない】

【笑顔で人と接することができない】

【笑顔で写真を撮りづらい】

これらは実際に患者様から言われるお言葉です。

そんな時、歯の大切さを身に染みて実感します。

歯を失うことで、日々の生活面の様々な箇所に影響を及ぼし

食生活、対人関係、コミュニケーション、社会生活の質を下げることは 本当に歯科医師として

皆さまのお役に立ちたい思いです。

歯を失った後に、そこに歯を補うためには3つの方法があります。

1つ目は ブリッジ。これは両端の歯を削り、削った歯どうしを繋げる方法になります。

2つ目は 入れ歯。これは取り外し式のものになります。

3つ目は インプラント。これは自分の歯と似たような状態で噛むことができます。

3つの治療において、それぞれメリットデメリットがあります。

 

どれが良いというものではなく、患者様が求められるニーズに沿う治療が一番良いと考えます。

しかし院長の個人的な見解として、歯を失った後に、ご自身の歯と同じような状態で回復し、

同じように噛めることへのメリットは大きいという思いから、

第2の永久歯と呼ばれるインプラント治療は画期的であると考えます。 インプラント治療にご興味ある方は、是非、当院までお尋ね下さい。

 

 

 

 

 

 

“インフルエンザの恐怖…。” への1件の返信

  1. 皆さんインフルエンザにならないように、手うがいに栄養があるもの食べたり、充分な睡眠をとって免疫力を高めましょう。

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