【3年間は捨てるぐらいの気持ちで】

——人生を成幸(せいこう)に導く偉人のレシピ——

 

 

本当の成功とはなにか。
それは一心不乱に
何かに取り組むことである。

ブルース・リー

 

 

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一心不乱とは、
一つの事に集中して、
他の事に心の乱れがない状態。

あなたは周りの人の目を
気にせずに、

何か一つのことに
打ち込んだ経験はありますか?

「石の上にも3年」という
言葉があります。

冷たい石の上でも、
3年も座っていれば温かくなる。

つまり、辛いことも我慢して
続けていれば、
やがて報われるという意味です。

大好きなこと、
得意なことを見つけ、
一心不乱に努力したのに
あまり成功できなかった
という話はほとんど
聞いたことがありません。

やると決めたことに
可能性を信じて、
一心不乱に取り組めば、
その努力の前に、
必ず道は開けます。

大切なことは、

「人の目を気にしない」

「時間を気にしない」

ことです。

才能を磨き、成功するために
3年間は捨てるぐらいの気持ちで
取り組むのです。

そして、何より、

「一心不乱に働くこと」です。

石の上にも3年。

ただ、座っているだけでは
いけません。

一心不乱に打ち込むのです。

将来、この道で成功してやる。

自分の才能を仕事にする。

自分の夢を叶えてやる。

と決意した人は、

「勇気」と「覚悟」を持って
これから3年間、打ち込み
ましょう。

心を乱さず、
一点集中で。

愛と感謝と尊敬を込めて、

今日もあなたの心に
情熱スイッチオン!

 

 

 

 

 

 

 

福山市 医療法人幸美会 なかむら歯科クリニック

理事長 中村 幸生